津山 動く
県北の拠点都市の再興 ~ 津山の明日へ ~

私、谷口圭三は、平成30年2月の津山市長選挙において、皆様方の厚く、熱いご支援により、第28代津山市長へと押し上げていただきました。
この場をお借りいたしまして、心より厚く御礼申し上げます。

これからは皆様方との硬い約束を深く胸に刻み、一層の精進を重ね、より良い津山市政へと邁進していく所存でございます。今後とも皆様方と歩みを共にし、「津山八策」を現実のものとして、ダイナミックに津山を動かしてまいります。

今こそ、「津山動く!」

ごあいさつ

 時下、ますますご清祥のことと存じます。

 私、谷口圭三は、皆様方の力強く、温かいご支援のもと、津山市議、岡山県議として、地域の様々な課題解決に取り組んでまいりました。そしてこの度、津山市長選挙におきまして当選の栄を得ましたことは、皆様方のご支援、即ちご期待の現れであると、あらためて身が引き締まる思いであります。まずもって、そのご支援に衷心よりお礼申し上げます。

谷口圭三
谷口 圭三

 地元津山は、少子高齢化、人口減少、雇用の受け皿不足、財政状況の悪化など、以前から山積している課題が改善されるどころか、より一層深刻化していっているという状況ではないでしょうか。目の前のことだけに対処する守りの政治では、未来への道は開けません。様々な課題の前に、膠着した感のある津山市政。今こそ、これをダイナミックな施策によって動かし、課題解決に取り組む必要があると確信しております。

 少子高齢化の抜本対策と財政の再建、将来を見据えた人材育成が喫緊の課題です。私には、だれにも負けない情熱とフットワーク、そして培ってきたネットワークがあります。県北の拠点としての誇りと責任を守っていくため、私、谷口圭三と津山の未来を語りましょう。

 皆様方のご支援とご協力を、伏してお願い申し上げます。

谷口圭三サイン
フットワーク&ネットワーク、そして確かな視点で「想い」を実現!

県北の雄都、
拠点都市津山はどこに

津山市はかつて県北の雄都と呼ばれ、中国地方の東西、そして南北を結ぶ交通の要所でありました。圏域においても拠点性を十分に発揮していました。合併前の昼夜間人口比では、当時700都市中40番前後であったことからも明らかです。

しかしながら、中央との連携をおろそかにしたまま危機感なく過ごすうちに、広域交通インフラは大きく立ち遅れ、道路・鉄道は路線替えとなってしまいました。

現在の津山市はすでに交通の要所とはいえず、交通インフラの充実なくして拠点性のアップは見込めません。閉塞感と高齢化に悩む一地方都市になってしまってはいけません。行政、市民がこの現実に向き合い、津山市全体で県北の雄都津山の再興を考えようではありませんか。

谷口圭三

津山の“明日”のために

早急な人口減対策を!!

人口推移予測

谷口圭三 プロフィール

略歴

略歴

経済こそが生命線

津山市はその立地から、ほぼすべての産業が揃っています。商工観光業をはじめ、農林業や畜産業など、多方面にわたる大きな可能性を秘めています。

また、天災によるリスクが非常に少ないことから、大手企業の進出も進んでいます。世界に名だたる家電メーカーや大手食品メーカー等々。

津山で頑張る、あるいは津山から全国へ、そして世界へ、そういった志を持つ企業を、住民と行政が一つになって後押ししてこそ、経済の拡大が図れるのです。

経済と人口は相互関係、経済が先細りの自治体に人口増加はあり得ません。だからこそ、住民と行政の力で、津山の経済を大きく回そうではありませんか。

こんにちは 谷口圭三です

現状と真摯に向き合う覚悟、切り開く行動力、県や国との太いパイプ、谷口圭三はやります!